私個人的にも大好きなブランドのひとつのBEAMS(ビームス)
物置メーカー ヨドコウさんのコラボレーションモデルが新発売
外遊びをカッコよくするミリタリーデザインがコンセプトとか
これはうちにも欲しい
私個人的にも大好きなブランドのひとつのBEAMS(ビームス)
物置メーカー ヨドコウさんのコラボレーションモデルが新発売
外遊びをカッコよくするミリタリーデザインがコンセプトとか
これはうちにも欲しい
サッカー ベガルタ仙台2022シーズンのクラブスポンサーとして
応援させて頂いております。
私個人的な趣味のひとつでサッカー観戦があげられるのですが、
そのサポーター友達関係から毎年毎年
外構エクステリアやお庭のお仕事のご相談ご依頼を頂戴する事も少なくありません。
還元といってはなんですが、
「ありがとうございます」の気持ちを込めて応援させて頂いておりました。
来年も再来年も続けて行けるよう、ご贔屓の程宜しくお願い致します。
ご親戚やお知り合いご友人のご紹介もお待ち申し上げます。
今年の春は植物にとってとても気候(温度、湿度、雨水量)が良かったせいか、
ヤマボウシの花付きがとても綺麗ですね。

とても扱いの楽な植物のひとつ、タイムロンギカウリスも花が多い!
2年に一度程度しか手をかけてないのですが。
その他のおすすめの植物は施工例ページでも御覧ください。
ご新築外構の際には天然の芝生をご要望されて施工させて頂いたお客様宅。
雑草も少なく比較的綺麗に管理されているようにも見えましたが、
やはり天然の芝生は管理が大変との事…..
少し密度が足りない部分もありつつも、葉の色は緑も濃く、このままでも….とは思うのですが。
before写真
人工芝は雨水は地面へ浸透させる構造にはなっておりますが、シンボルツリー足元は水分確保の意味で人工芝はカットしております。
カットしただけでは雑草が生えてしまうので、雑草対策効果は弱いながらも、植物の土中水分蒸発防止として植物をイキイキとさせてくれる天然素材マルチングも施工しました。
人工芝商品はPAEグローバル クローバーターフWをご採用頂きました。
人工芝商品も最近は多々ございますが、見た目の綺麗さやコスト等、トータルバランス的な意味でおすすめの人工芝です。
天然芝の管理の大変さで同じ思いの方々も大勢いらっしゃるかと思います。
まずは一度ご相談下さい。
数年前にも駐車場拡張の工事でお世話になった、仙台市泉区I様邸
今回は外構ファサード改修とわんちゃんのお庭のご依頼を頂戴致しました。
まだ工事未完成ですが、早速わんちゃんと子供達の遊び場に(笑)
農業造園問わず、植物の活性化の為には重要なマルチング。
農業の分野では黒いビニールのようなフィルムで地面を覆い尽くし、
地温を保ちつつ土砂の跳ね返り等による野菜収穫物の病害防止、
損傷防止効果もあるようです。
農業マルチングフィルム
外構エクステリア、そしてお庭を綺麗に魅せたい、綺麗に保ちたい。
やはりポイントとなるのは植物がイキイキと綺麗に育つ環境造りも大切な要素。
私ども造園関係者は農業と同じ植物とはえ、景観性重視の生育方法を考える必要もあり、お庭や公的なスペースの植樹帯を黒いフィルムで覆う事はく、主に自然系素材のマルチング材を採用し景観性と植物の活性化を両立させます。
実際に多くのお客様へご提案~採用頂き、地表面の土がむき出しのまま植栽されたのと比較して、保湿効果による葉の艶良さ、土砂跳ね返り防止により痛みの低減等を目にしてきました。
■マルチングの役目
・ 地温を保つ
・土壌水分の蒸発抑制保湿効果
・雑草の発育抑制効果
その他にも目的はありますが、主には上記の3項目となるのではないでしょうか。
■マルチング資材
昔の(現在も当然使われている)造園業界では主に稲わらを用いて樹木の根周りを寒さから保護しておりましたが、農業も人手不足高齢化により作業の機械化が進むにつれ、稲わらの入手も困難になっております。
又は山の地表面から腐葉土を集めて来てお庭へ…
そんな事も行われていた時代もあったようですが、さすがに令和のこの時代に山から腐葉土を勝手に取ってくるという訳にもいかず、又、腐葉土を採取された自然林を痛める事にも繋がりますので本末転倒ともなりかねません。
現在、造園分野での主流のマルチング材としては以下があげられます。
サイズもS~Lと分かれております。
観葉植物等は軽量なSサイズでOKですが、地植え植物のマルチングには、風による飛散防止の為にLサイズを選択したいところ。
マルチング効果も高めですがコストが少々お高めなのがネック。
ここ数年は弊社でイチオシだった杉樹皮でのマルチング。
不要の物として捨てられる杉皮のリサイクル資材。
宮城にも多くの杉林があります。
地産地消として地元で生産されているので大量入手がしやすい。
杉皮を加工して繊維状態となり比較的風での飛散は少なめ。
一般的な場所では飛散しないが、少し強風の通りやすい場所では飛ぶこともあります。
仙台駅東口バスプール付近の植樹帯や西口のペデストリアンデッキに設置されたプランター、地下鉄東西線川内駅の植栽帯等の公共の場所でも採用されております。
飛散が予想される場所での施工には飛散防止対策も合せて行えば安心です。
その他
団粒構造により水分を溜め込み易く、土壌の蒸散防止効果は高め。
大量に使うにはコスト的に厳しい
安価に入手可能だが風で飛散しやすい。
トゲが残ってささくれ立っているチップも少なく無い。
コスト安価、飛散防止の処理もなされてる商品もありましたので、
メーカーさんからサンプルを送って頂き、
敷均しテストを行って経過観察したいと思います。
メーカー:富士見工業(株)
商品名:マルチバーク(のり入)
送って頂いたサンプルがこちら。
こちらを弊社事務所入口脇の空いている植樹帯に敷き均したいと思います。
下記が敷均し前の土がむき出しの状態。
匂いはごく普通に木材の香り。
手触りですが、のり入りだからかと思いますが、若干ネバ付き感ベト付き感はあります。
このあと手を洗えばベト付き感は簡単に落ちました。
敷き均してみました。
敷均し厚さは袋に記載された最低限の厚さで3cm程度です。
見た目のナチュラルさは住宅のデザインを問わずに合いそうです。
密度を見ても保湿効果も問題なさそうです。
これからしばし、主に雑草抑制効果と飛散状況を経過観察したいと思います。
※追記※
これまでは28インチモニターを使用しておりましたが、
もう少しだけ大きくと考え43インチにしてみました。
がしかしちょっと大きすぎたかもしれません….(笑)昨年から今年にかけて、
ご新築の外構~お庭までをお手伝させて頂いたお客様宅、
https://www.mitsuihome.co.jp/home/works/case49/
ここ数年はコンテストへの応募も減りつつありましたが、
これまで何度かの賞を頂いておりますが、これも全てデザイン施工と信頼しておまかせ頂けたお客様のお陰でございます。
今後もまだまだ賞を頂けるような素敵なエクステリアを増やせるよう頑張りたいです。
(製造は中止してしまいました)
その頃にサンプルとして制作したガラスサインを、
突然思い出したように取付を行いました。
デザイン検討 ~Illustratorでデザイン画作成 ~ マスキングシートのカッティグ 、貼付け ~ サンドブラストで彫り込み
さほど複雑な工程ではありませんが1枚制作に2時間位でしたでしょうか?
光を受けたガラスの縁や文字が緑がかって見える、
この色合いが大好きです。
事務所前にて現在咲いているお花の紹介
個人的のとても香りに癒やされるイングリッシュラベンダー
まだ一部が咲き始めた頃です(いつもの年より少し遅めかも?)
一年草と思われるお客様も多いですが、多年草です。
刈り込み意外にはほぼ手間を掛けておりません。
アナベルは、北アメリカ東部に自生するアメリカノリノキ(Hydrangea arborescens)の変種を品種化したアジサイです。
園芸品種として作出されたものではなく、イリノイ州のアンナ市の近くで発見された、野生のアジサイです。
通常のアメリカノリノキは小さな装飾花が花序の周囲に額のように付きますが、発見された変種は大きな装飾花を手毬状に咲かせるものでした。
この変種をオランダで選別・改良し、品種化したのがアナベルです。
アナベル花期は6月~7月。
花期になると、分枝した茎の頂部に半球状の花序を出し、小さな花を多数咲かせます。
花のように見えるのはガクが大きく発達した「装飾花」と呼ばれる部分で、雄しべと雌しべが退化しています。
5月3日より5月6日までゴールデンウィーク休暇を頂いておりましたが、
本日5月7日より通常営業致しております。
連休期間中にHPよりお問合せ頂きましたお客様に感謝すると共に、
追ってご連絡させて頂きます。
ヨーロッパ、北アフリカ、西アジアに分布するシソ科イブキジャコウソウ属の多年草です。
クリーピングタイムが属するイブキジャコウソウ属の仲間は、北半球に約350種が分布しており、日本にはイブキジャコウソウが、北海道、本州、九州に自生しています。
その中でクリーピンクタイムと呼ばれているのは、地面を這うように広がるほふく性の数種です。
主に流通しているのは、ヨーロッパを中心に分布するワイルドタイム(Thymus serpyllum)と、タイム・ロンギカウリス(T. longicaulis)の二種で、両種共に常緑性の多年草です。
クリーピングタイムの花期は4月~6月。
花期になると、分枝した茎の頂部から花序を出し、花径5㎜程度の小さな花を多数咲かせます。
花序は手毬状、または円錐状で、花はシソ科の植物に多く見られる唇形花です。
唇形花とは、筒状になった花の先が上下に分かれ、唇のように見える花のことです。
クリーピングタイムの唇形花は、上唇が浅く2裂、下唇が深く3裂しており、4個の雄しべと先が2裂した雌しべが花冠から突出します。
2018年4月18日 三協アルミさん主催にて開催された外構エクステリアプランニングセミナーへ参加しました。
これからのプランニングスキルを更に磨けた有意義な時間でした。
サービスエリア、パーキングエリア等の外構施設整備に伴い、設計施工での体制を依頼可能な取引先を希望との事から、弊社へお声がけ頂き誠に感謝しております。
安全施設や今後増えるウォークインゲート(徒歩でサービスエリアへ入場可能な出入り口)等、整備のお手伝いさせて頂きます。
私個人的にも大好きなブランドのひとつのBEAMS(ビームス) 物置メーカー ヨドコウさんのコラボレーションモデルが新発売 YODOKO by BEAMS DESIGN 外遊びをカッコよくするミリタリーデザインがコンセプトとか これはうちにも欲しい 弊社の施工実例等はこちらから...