ここ数年はコンテストへの応募も減りつつありましたが、
2018年のリクシルエクステリアコンテスト応募作品、
宮城県富谷市のお客様の物件にて入選賞を頂く事が出来ました。
これまで何度かの賞を頂いておりますが、これも全てデザイン施工と信頼しておまかせ頂けたお客様のお陰でございます。
今後もまだまだ賞を頂けるような素敵なエクステリアを増やせるよう頑張りたいです。
ここ数年はコンテストへの応募も減りつつありましたが、
これまで何度かの賞を頂いておりますが、これも全てデザイン施工と信頼しておまかせ頂けたお客様のお陰でございます。
今後もまだまだ賞を頂けるような素敵なエクステリアを増やせるよう頑張りたいです。
(製造は中止してしまいました)
その頃にサンプルとして制作したガラスサインを、
突然思い出したように取付を行いました。
デザイン検討 ~Illustratorでデザイン画作成 ~ マスキングシートのカッティグ 、貼付け ~ サンドブラストで彫り込み
さほど複雑な工程ではありませんが1枚制作に2時間位でしたでしょうか?
光を受けたガラスの縁や文字が緑がかって見える、
この色合いが大好きです。
事務所前にて現在咲いているお花の紹介
個人的のとても香りに癒やされるイングリッシュラベンダー
まだ一部が咲き始めた頃です(いつもの年より少し遅めかも?)
一年草と思われるお客様も多いですが、多年草です。
刈り込み意外にはほぼ手間を掛けておりません。
アナベルは、北アメリカ東部に自生するアメリカノリノキ(Hydrangea arborescens)の変種を品種化したアジサイです。
園芸品種として作出されたものではなく、イリノイ州のアンナ市の近くで発見された、野生のアジサイです。
通常のアメリカノリノキは小さな装飾花が花序の周囲に額のように付きますが、発見された変種は大きな装飾花を手毬状に咲かせるものでした。
この変種をオランダで選別・改良し、品種化したのがアナベルです。
アナベル花期は6月~7月。
花期になると、分枝した茎の頂部に半球状の花序を出し、小さな花を多数咲かせます。
花のように見えるのはガクが大きく発達した「装飾花」と呼ばれる部分で、雄しべと雌しべが退化しています。
5月3日より5月6日までゴールデンウィーク休暇を頂いておりましたが、
本日5月7日より通常営業致しております。
連休期間中にHPよりお問合せ頂きましたお客様に感謝すると共に、
追ってご連絡させて頂きます。
ヨーロッパ、北アフリカ、西アジアに分布するシソ科イブキジャコウソウ属の多年草です。
クリーピングタイムが属するイブキジャコウソウ属の仲間は、北半球に約350種が分布しており、日本にはイブキジャコウソウが、北海道、本州、九州に自生しています。
その中でクリーピンクタイムと呼ばれているのは、地面を這うように広がるほふく性の数種です。
主に流通しているのは、ヨーロッパを中心に分布するワイルドタイム(Thymus serpyllum)と、タイム・ロンギカウリス(T. longicaulis)の二種で、両種共に常緑性の多年草です。
クリーピングタイムの花期は4月~6月。
花期になると、分枝した茎の頂部から花序を出し、花径5㎜程度の小さな花を多数咲かせます。
花序は手毬状、または円錐状で、花はシソ科の植物に多く見られる唇形花です。
唇形花とは、筒状になった花の先が上下に分かれ、唇のように見える花のことです。
クリーピングタイムの唇形花は、上唇が浅く2裂、下唇が深く3裂しており、4個の雄しべと先が2裂した雌しべが花冠から突出します。
2018年4月18日 三協アルミさん主催にて開催された外構エクステリアプランニングセミナーへ参加しました。
これからのプランニングスキルを更に磨けた有意義な時間でした。
サービスエリア、パーキングエリア等の外構施設整備に伴い、設計施工での体制を依頼可能な取引先を希望との事から、弊社へお声がけ頂き誠に感謝しております。
安全施設や今後増えるウォークインゲート(徒歩でサービスエリアへ入場可能な出入り口)等、整備のお手伝いさせて頂きます。
私個人的にも大好きなブランドのひとつのBEAMS(ビームス) 物置メーカー ヨドコウさんのコラボレーションモデルが新発売 YODOKO by BEAMS DESIGN 外遊びをカッコよくするミリタリーデザインがコンセプトとか これはうちにも欲しい 弊社の施工実例等はこちらから...