2019年11月12日火曜日

2019年1月22日火曜日

リクシルエクステリアコンテスト2018

 ここ数年はコンテストへの応募も減りつつありましたが、

2018年のリクシルエクステリアコンテスト応募作品、
宮城県富谷市のお客様の物件にて入選賞を頂く事が出来ました。

これまで何度かの賞を頂いておりますが、これも全てデザイン施工と信頼しておまかせ頂けたお客様のお陰でございます。

今後もまだまだ賞を頂けるような素敵なエクステリアを増やせるよう頑張りたいです。












2018年10月24日水曜日

ガラスの表札

 過去、弊社にてガラス表札の製造も行っておりました。

(製造は中止してしまいました)
その頃にサンプルとして制作したガラスサインを、

突然思い出したように取付を行いました。

デザイン検討 ~Illustratorでデザイン画作成  ~ マスキングシートのカッティグ 、貼付け ~  サンドブラストで彫り込み

さほど複雑な工程ではありませんが1枚制作に2時間位でしたでしょうか?

光を受けたガラスの縁や文字が緑がかって見える、

この色合いが大好きです。







2018年6月30日土曜日

事務所前の花

 事務所前にて現在咲いているお花の紹介

個人的のとても香りに癒やされるイングリッシュラベンダー

まだ一部が咲き始めた頃です(いつもの年より少し遅めかも?)
一年草と思われるお客様も多いですが、多年草です。
刈り込み意外にはほぼ手間を掛けておりません。


イングリッシュラベンダー

大別すると香りが強く暑さに弱いイングリッシュラベンダー系と暑さに強いフレンチラベンダー系、交配種のラバンディン系、耐寒性も耐暑性もやや弱いレースラベンダーに分かれます。初夏から夏にかけて青紫の美しい野趣に富んだ花を咲かせるとともに、葉や花などに独特の甘い香りをもちます。花色は青紫以外にもピンクや白色もあります。葉には細かい毛が生えており灰緑色をしています。より白みの強いシルバーの葉色を楽しむ品種もあります。
北海道やイギリスの庭に咲いているイメージから人気があります。しかし、高温多湿にとても弱いので、日本の暖地では栽培しづらいのが難点でした。そこで暑さに強い交雑・改良品種が出回るようになっています。とはいえ、多少は改善されたものの高温多湿が苦手なこと自体は変わりません
過湿を極端に嫌うので、砂やパーライトなどを混ぜた乾きやすい土に植えつけます。地植えの場合はしっかり土壌改良した上で高植えにします。鉢植えの場合は梅雨に弱りやすいので、雨の当たらない場所に移動します。夏の暑さに弱いので、真夏は半日陰の涼しい場所に置き、それ以外の季節はしっかり日に当てます。フレンチラベンダーは比較的暑さに強く初心者向き。ラバンディン系は中級者向き。イングリッシュラベンダーやレースラベンダーは上級者向けです。またレースラベンダーは寒さに弱いので、霜が降りる地方では保護が必要になります


アジサイアナベル
こちらも同じく、年1回の剪定以外にはほとんど放置。

アナベルは、北アメリカ東部に自生するアメリカノリノキ(Hydrangea arborescens)の変種を品種化したアジサイです。
園芸品種として作出されたものではなく、イリノイ州のアンナ市の近くで発見された、野生のアジサイです。
通常のアメリカノリノキは小さな装飾花が花序の周囲に額のように付きますが、発見された変種は大きな装飾花を手毬状に咲かせるものでした。
この変種をオランダで選別・改良し、品種化したのがアナベルです。

アナベル花期は6月~7月。
花期になると、分枝した茎の頂部に半球状の花序を出し、小さな花を多数咲かせます。
花のように見えるのはガクが大きく発達した「装飾花」と呼ばれる部分で、雄しべと雌しべが退化しています。






2018年5月7日月曜日

本日5月7日より通常営業~満開のロンギカウリスタイム

5月3日より5月6日までゴールデンウィーク休暇を頂いておりましたが、

本日5月7日より通常営業致しております。

連休期間中にHPよりお問合せ頂きましたお客様に感謝すると共に、

追ってご連絡させて頂きます。

事務所前のロンギカウリスタイムは満開です。


ロンギカウリスタイム(クリーピングタイム)

ヨーロッパ、北アフリカ、西アジアに分布するシソ科イブキジャコウソウ属の多年草です。
クリーピングタイムが属するイブキジャコウソウ属の仲間は、北半球に約350種が分布しており、日本にはイブキジャコウソウが、北海道、本州、九州に自生しています。
その中でクリーピンクタイムと呼ばれているのは、地面を這うように広がるほふく性の数種です。

主に流通しているのは、ヨーロッパを中心に分布するワイルドタイム(Thymus serpyllum)と、タイム・ロンギカウリス(T. longicaulis)の二種で、両種共に常緑性の多年草です。

クリーピングタイムの花期は4月~6月。
花期になると、分枝した茎の頂部から花序を出し、花径5㎜程度の小さな花を多数咲かせます。
花序は手毬状、または円錐状で、花はシソ科の植物に多く見られる唇形花です。
唇形花とは、筒状になった花の先が上下に分かれ、唇のように見える花のことです。
クリーピングタイムの唇形花は、上唇が浅く2裂、下唇が深く3裂しており、4個の雄しべと先が2裂した雌しべが花冠から突出します。

虫も寄ってこずお手入れも楽々


2018年4月18日水曜日

三協アルミエクステリアセミナーへ参加しました

 2018年4月18日 三協アルミさん主催にて開催された外構エクステリアプランニングセミナーへ参加しました。

講師は、エクスエリア設計協会でご一緒させて頂いている大熊一幸先生

日本のエクステリアの歴史についての話しから、(牛乳瓶の入る郵便ポストはツボにハマり、講習中ほくそ笑んでましたが)大熊氏のプランニングの秘策まで公開して頂いた!
自分たちと何が違うのか? 生まれ持つセンスの良さに加えて、沢山勉強したのでしょうね。。(頑張ろう)

これからのプランニングスキルを更に磨けた有意義な時間でした。








その他弊社の施工実例等はこちらから御覧ください



2018年2月22日木曜日

新規お取引先様~NEXCO東日本

 新規お取引先様として、東日本高速道路(株)様
高速道路でおなじみのNEXCO東日本様とのお取引を開始致しました。



サービスエリア、パーキングエリア等の外構施設整備に伴い、設計施工での体制を依頼可能な取引先を希望との事から、弊社へお声がけ頂き誠に感謝しております。

安全施設や今後増えるウォークインゲート(徒歩でサービスエリアへ入場可能な出入り口)等、整備のお手伝いさせて頂きます。


その他弊社の施工実例等はこちらから御覧ください



おしゃれな物置 YODOKO by BEAMS DESIGN

私個人的にも大好きなブランドのひとつのBEAMS(ビームス) 物置メーカー ヨドコウさんのコラボレーションモデルが新発売 YODOKO by BEAMS DESIGN   外遊びをカッコよくするミリタリーデザインがコンセプトとか これはうちにも欲しい 弊社の施工実例等はこちらから...